講座・受講料

安心の月謝制 (入会金5000円)

どの講座を受講しても料金は同じ!

  1. 週①5,000円
  2. 週②9,000円
  3. 週③13,000円
  4. 週④15,000円
  • 「週1」とは、1週間に1時間の受講をされた場合です。「週2」「週3」は、1週間にそれぞれ2、3の受講をされた場合ですが、日数や曜日は問いません。
  • 「週4コース」は実質上、「無制限出席」、つまり、どの曜日のどの時間帯、どれだけ受講しても可能なコースになっています(ただし要予約)。

講座一覧表

日本会計アカデミー会計簿記講座一覧

 
記号講座名時間教材費内容
簿記会計Ⅰ①(日商簿記3級)363,000個人企業経営、青色申告記帳に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅰ②(日商簿記3級特別対策)182,000日商簿記3級合格のための過去問分析、模擬試験
簿記会計Ⅱ①(日商簿記2級商簿)403,500法人(特に株式会社)企業経営に必要な商業簿記の知識・技術の基礎習得
簿記会計Ⅱ②(日商簿記2級工簿)253,500法人(特に株式会社)企業経営に必要な工業簿記の知識・技術の基礎習得
簿記会計Ⅱ③(日商簿記2級特別対策)202,000日商簿記2級合格のための過去問分析、模擬試験
簿記会計Ⅲ①(日商1級商会 資産・負債)164,000大企業の資産・負債関連に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ②(日商1級商会純資産・損益)204,000大企業の純資産・損益関連に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ③(日商1級商会合併・連結等)254,000大企業の合併・連結・C/F関連に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ④(日商1級工原個別・総合①)164,000大企業の個別原価計算・総合原価計算基礎に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ⑤(日商1級工原 総合②等)254,000大企業の総合原価計算応用に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ⑥(日商1級工原  意思決定)164,000大企業の意思決定会計に必要な会計知識・技術の習得
簿記会計Ⅲ⑦(日商簿記1級特別対策)302,000日商簿記1級合格のための過去問分析、模擬試験
簿記会計Ⅳ①(税理士簿記論・基礎)605,000税理士試験・簿記論合格の基礎構築に必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅳ②(税理士簿記論・応用)605,000税理士試験・簿記論合格レベルに必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅳ③(税理士財務諸表論・基礎)605,000税理士試験・財務諸表論合格の基礎構築に必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅳ④(税理士財務諸表論・応用)605,000税理士試験・財務諸表論合格レベルに必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅴ①(建設業経理事士3級)305,000建設業経理事務士3級合格に必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅴ②(建設業経理士2級)505,000建設業経理士2級合格に必要な知識・技術の習得
簿記会計Ⅴ③(建設業経理士1級)905,000建設業経理士1級合格に必要な知識・技術の習得
パソコン会計Ⅰ(個人企業会計)605,000個人企業経営、青色申告記帳に必要なパソコン会計知識・技術の習得
パソコン会計Ⅱ①(法人企業会計入門)605,000法人(特に株式会社)企業経営に必要なパソコン会計知識・技術の習得
パソコン会計Ⅱ②(法人企業会計基礎)605,000日商電子会計実務検定初級合格レベル(電子会計データの流れと情報活用)
パソコン会計Ⅱ③(法人企業会計応用)605,000日商電子会計実務検定中級合格レベル(関連業務データの活用と保管・管理)
英文会計Ⅰ(英文簿記)405,000英文簿記の基礎と応用習得、BATIC英文簿記合格レベル
英文会計Ⅱ①(国際会計理論基礎)505,000BATIC国際会計理論の基礎構築に必要な知識・技術の習得
英文会計Ⅱ②(国際会計理論応用)505,000BATIC国際会計理論合格のための過去問分析、模擬試験
税務会計Ⅰ①(所得税法基礎)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定2級合格レベル
税務会計Ⅰ②(所得税法応用)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定1級合格、税理士試験合格基礎レベル
税務会計Ⅱ①(法人税法基礎)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定2級合格レベル
税務会計Ⅱ②(法人税法応用)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定1級合格、税理士試験合格基礎レベル
税務会計Ⅲ①(消費税法基礎)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定2級合格レベル
税務会計Ⅲ②(消費税法応用)605,000全国経理教育協会税務会計能力検定1級合格、税理士試験合格基礎レベル
  • 講座開始前または講座開始後の解約・返金については、別途、当アカデミーの申込み規約(以下、「NAA規約」という)によりお取扱いさせていただきます。
  • 赤字の記号は科目追加によって旧記号と異なります。(※2011年10月改定)
  • 時間は一般的な習得期間で個人差があります。目安としてお考えください。